戦闘ウォーフレーム

外骨格装甲Warframe

選ばれし「テンノ」は、救出してくれたLotusの導きに従いミッションを遂行する必要がある。
初期プレーヤーが選択できるウォーフレームは、「Loki」「Excalibur」「Mag」
の3タイプがある。(アップデート14より、LokiではなくVoltになる。)

その他のウォーフレームは、課金で購入するか、設計図をクレジットで購入して、
各パーツを取りにボスを倒しに行くことで入手可能。
パーツの設計図には素材が必要になるので、素材集めも重要になる。

また、各ウォーフレームには、神秘的な能力が備わっており、
特殊なアビリティを駆使するために、レベルの向上と大いなる鍛錬を必要とする。

アップデート15より、ウォーフレームのレベルを上げていくことでアビリティのレベルが
上がっていく仕様になった。それまでは、アビリティのMODのランクを上げて、そのMODを
フレームに挿す必要があったが、今後は、ウォーフレームのレベルを上げていくことで
アビリティMODの威力や効果が上がっていくようになる。

アップデート17.7.1より、トグル式(オンオフ切り替え)のアビリティをさまざまな状況で使いこなせるように修正が施される。たとえば、100%の効果時間を加えたMODを装着すると、アビリティ使用中の消費エネルギーが10から5へと減少するようになる。この部分に関しては製作者によるリバランス化による修正も考えられるため、後に修正変更される可能性もある。


WARFRAME(ウォーフレーム)
Ash-img
Ash

更新履歴
U21 Harrow 登場予定
U20  Octavia登場
U19.5以降にNidus登場
U19(The silver grove)でTitania登場
U18.5以降?の更新でInaros登場
U18.1.2以降?の更新でNezha登場
U18でIvara 登場
U17.12(PC)で、Wukong登場
2015年11月予定 U17.7でAtlas登場
2015年8月中 Equinox 登場予定
2015年7月8日、ASH PRIME 登場
2015年4月24日、Chroma(クローマ)登場
2015年3月25日、Volt Primeリリース。
2014年12月17日のアプデ15.5よりMesaリリース。Nova Primeも登場
2014年11月21日のアップデートで、Limboリリース
2014年9月24日のアップデート14.5の更新で、Nyx Primeリリース。
2014年8月22日のアップデート14よりMirageリリース。
2014年7月8日には、Loki のプライムシリーズリリース。
PS4版は、5月10日にアップデート13に更新され、新ウォーフレーム「ハイドロイド」が追加された。

ウォーフレームとMODの設定


以下はアップデート14のUIで説明しているが、9月24日にさらにUIが変更され、以下のものと異なっっている。参考程度に御拝読賜る。(さらにアップデート15より、アビリティMODを使用しなくても、ウォーフレームのレベル次第ですべてのアビリティが使えるようになった。)

アップデート14の新UI


ウォーフレームにMODを付けると、アビリティの威力や効率性・効果時間が増し、また移動速度やアーマー、シールドなどを上げることができる。

ミッションごとによってMODの構成を変えたほうが良い場合がある。そのため、A、B、そしてCの3つの
設定を行える。上の写真では、LokiのC設定のMOD構成となっている。

ウォーフレームは、10種類のMODが装着可能で、さらに、ウォーフレーム用のMODである「オーラMOD」を一つ付けることができる。(写真の「オーラ」と記述しているところにMODを配置する。)

写真左側の3列に並んでいるMODは、プレーヤが-所有しているMODで、右側のMODは、実際にウォーフレームに装着しているMODである。

スロットの極性とMODの極性を一致させると、コストを半減でき、その分だけコストの高いMODを装着できるようになる。

出来るだけ多くのMODやランクマックスのMODを装着させるためには、フォーマを使った極性の付与や、「オロキンリアクター」などの消耗品を使いたい。オロキンリアクターはマーケットで購入したり、アラート報酬(設計図)でもらえる。

極性付与やオロキンリアクターの使用方法は、アーセナルで装備を選択し、上の写真の画面に移行する。この画面の下の方に、極性付与や置換、チュートリアルなどの項目があるので、それらを選択する。(U14.5以降は、R3をクリックするとオロキンカタリストや極性の項目が出てくる。)

Exilus エクシラススロット

Exilus アダプター
アップデート17.1.4より、ウォーフレームに新たなエクシラススロットができる。このスロットはユーティリティMOD(エクシラスMOD)のみを挿すことができる。エクシラススロットを開放するためには、「Natah」のクエストを完了させた後に、セファロンシマリスでエクシラスアダプター設計図を購入する(クエストを完了すると1つエクシラスアダプターがもらえる)。製作を完了すると、1つのウォーフレームに対して1つアダプターを付けられる。消費したらアダプターは無くなるで、別のウォーフレームに付ける場合m再度設計図を購入する必要がある。
(マーケットでも20プラチナで購入可能)

設計図を製作する際に、アルゴンクリスタル、フォーマ2つ、オロキンセルが必要になる。

Arcane ヘルム (アルケインヘルム)


リリース時は、どのヘルムにもステータス値を変更する能力値が付与されていた。PC版では13.2.3の時(PS4は13.3頃)に、この能力値が取り払われ、通常の外装としてのヘルムに変更された。

このため、Arcane ヘルムを入手したい場合、すでに持っているプレーヤーからトレードで譲ってもらう以外方法が無くなった。(トレードする場合は、設計図ではなく完成品のみ)

アップデート16.5.9(PS4)に、レイドミッション「因果応報の戒律」が実装された。このミッションの報酬として獲得できるArcaneの性能強化は、ヘルムとシャンダナに適用される。ただし、上述したArcane ヘルムとは異なり、ある一定条件のもとでバフ効果が得られるものであり、上述のArcaneは条件に関わらず常に一定の効果が得られるものとなっている。混同しないように注意したい。

なお、レイドミッションで性能強化をしたArcaneヘルムをトレードする場合、強化したArcane効果は無くなり、プレーヤーは通常のヘルムをゲットすることになる。


トグル式のアビリティとエネルギーの消耗量

トグル式のアビリティは、オンオフ切り替えのできるアビリティを指す。たとえば、Emberの4番、Mirageの4番、Equinoxの4番、Chromaの4番、Mesaの4番などがトグル式のアビリティ。

これらのアビリティは、発動時に使用されるエネルギーと、使用中に消耗していくエネルギーを考慮する必要がある。

前者の発動時のエネルギーは、「アビリティ効率」にのみに依存する。
後者の消耗エネルギーは、「アビリティ効率」のみならず「アビリティ効果時間」も影響してくるため、アビリティ効率が良くてもアビリティ効果時間が100%を切ると全体の効率が悪化していく。

そのため、消耗エネルギーを減らすためには、効果時間も上げると良い。


アビリティ効率とアビリティ効果時間の関係図


上記の表は海外Wikiに掲載されていた、縦軸がアビリティ効果時間、横軸がアビリティ効率の関係表。

例えば、
アビリティ効果時間が100%ならアビリティ効率が175%の時に全体の効率が最大となる。
アビリティ効果時間が166.5%ならアビリティ効率が160%の時に全体の効率が最大になる。



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