アラートミッションと惑星の英語読み

アラートミッションでは貴重な設計図や素材がもらえる!



アラートミッションに応えると、その報酬として貴重な設計図やクレジットがもらえる

特に、初心者にとっては、貴重なクレジットや設計図はのどから手が出るほど欲しいもの。

普通のミッションよりもクレジット報酬が多く、またレベルアップにも適しており、
さらに貴重な設計図や資源(素材)も手に入るので、積極的に挑戦したい。

―補足(2015.2.6)―
アラートミッションの報酬として、その後の更新でアルゴンクリスタルモーフィクスなどの素材も
追加されているが、アプデ15.13以降はボイドキーも加えられる。


アラートミッションは、基本的に、確保、防衛、起動防衛、掃滅、妨害などがある。
ミッションの詳細については次のページを参照。

各種ミッション
各惑星とボス(ドロップ設計図)


掃滅は、全敵を駆逐。
防衛は、施設を敵から保護するミッション。5ウェーブに耐えると報酬がもらえる。
機動防衛は、防衛と基本的に同じだが、いくつかの場所を順に守る必要があり、
敵も波のように押し寄せてくるので、防衛よりも難易度は若干高め。

無事、ミッションを遂行することができればクレジットや設計図がもらえる。

ブログの右サイドバーにあるウォーフレーム公式ツイッターでは、
最新のアラートミッションが確認できる。

基本的に、warframeのアラートは全世界共通なので、英語表記となっている。

例)
Silvanus (Mars): Enemy Conspirator Located - 56m - 4900cr

「場所:ミッション-アラートミッション-時間-報酬」という順で表記されている。

「(火星)のSilvanusにて敵の共謀者を特定、タイムリミット56分報酬4900cr」

アラートが発生した時間から56分のリミット。これを過ぎると、ミッション終了。
4900crは4900クレジットの報酬。設計図や素材の場合は、ここにその英語名
が出ててくる。()は、惑星の名前。


どこの惑星なのかということがわかるように、以下掲載。

アップデート13以前のUI

各惑星:英語と日本語


水星 (Mercury)
金星  (Venus)
地球  (Earth)
火星 (Mars)
フォボス (Phobos)
木星   (Jupiter)
エウロパ(Europa)
土星 (Saturn)
天王星 (Uranus)
海王星 (Neptune)
冥王星 (Pluto)
エリス (Eris)
セドナ (Sedna)
古代遺跡(VOID)



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